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経済学部 Faculty of Economics

カリキュラムと履修モデル

カリキュラム

◎は必修科目

専門教育科目

専門導入科目

◎市場と経済 ◎企業と会計

経済・経営系基礎科目(1群)

統計学、マクロ経済学、ミクロ経済学、経営学総論、経営管理論、商学総論、会計学

国際系基礎科目(2群)

Introductory Economics(英語で学ぶ経済学)、Introductory Management(英語で学ぶ経営学)、Introductory International relationship(英語で学ぶ国際関係論)、Introductory Legal System(英語で学ぶ法学)、海外語学研修、海外フィールドワーク、海外ボランティア、海外インターンシップなど

2群科目の履修モデル
経済・経営系応用科目(3群)

A:金融論、財政学、ゲーム理論、国際経済学、環境経済学、公共経済学、経済政策論、経済成長論、 計量経済学、労働経済学
B:国際ビジネス概論、国際経営論、多国籍企業論、貿易論、企業論、経営戦略論、消費者行動論、コーポレート・ガバナンス、経営組織論、生産管理、経営労務論、経営分析、財務会計、企業財務論、民法総則、会社法

国際系応用科目(社会・政治)(4群)

国際機構論、国際コミュニケーション論、国際開発論、国際文化論、国際協力論、平和学、移民研究、グローバルメディア論、グローバル政治論、国際人権論、国際社会学、グローバルヒストリー、現代ヨーロッパ論、現代アジア論、現代アメリカ論、現代アフリカ論、現代ラテンアメリカ論

国際系応用科目(経済・経営)(5群)

世界経済論、西洋経済史、アジア経済史、外国経営史、アジア経済論、開発経済論、中国経済論、経済史概論、社会保障原理、社会保障制度論、貿易政策論、国際経済法、異文化経営論、国際経営戦略論、国際マーケティング論、国際物流論

ゼミナール

◎基礎演習 ◎演習Ⅰ ◎演習Ⅱ

教養教育科目

日本語リテラシー科目

◎日本語リテラシーⅠ・Ⅱ

外国語科目

◎Business English、◎General English

言語系科目

Oral Communication、Advanced Oral Communication、English Language and Culture、Discussion、Advanced Discussion、English for Academic Purposes、TOEIC、TOEFLなど、中国語、ハングル、ドイツ語、フランス語、スペイン語、イタリア語、アラビア語の世界、西洋古典語の世界など

数理系科目、一般教養科目、総合科目

基礎数学、微積分、線形代数概論、多変量データの分析、哲学、倫理学、教育哲学、心理学、社会学、法学、日本国憲法、政治学、国際関係論、西洋史、東洋史、中国文化論、イスラーム文化論、宗教学、人文地理学、自然地理学、日本史、生命科学、生態系と環境、物理学、人類学、ジェンダー論、キャリア・デザイン、ファイナンシャル・リテラシー、コンピュータ・リテラシー、スポーツ科学など

履修モデル

このページに関するお問い合わせ先
教育グループ 教務チーム(事務棟1階)
・電話:027-344-6264 ・メールはこちら
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