背景色
文字サイズ: + + - -
大学院 Graduate Programs

開講科目

大学院学生は、「特別演習」を担当する教授を「研究指導教授」とし、併せて当該教授の研究指導を必ず履修するとともに、授業科目の選択や研究一般について指導を受けます。

研究指導と特別演習以外の履修については研究指導教授が担当する「特別演習」(8単位)のほか、「特論科目」から選択して4単位以上を履修しなければなりません。

授業科目単位数
特別演習・研究指導科目
日本経済史特別演習4
日本経済史研究指導
現代ファイナンス特別演習4
現代ファイナンス研究指導
比較経済体制特別演習4
比較経済体制研究指導
西洋経済史特別演習4
西洋経済史研究指導
世界経済特別演習4
世界経済研究指導
交通論特別演習4
交通論研究指導
財務会計特別演習4
財務会計研究指導
環境会計特別演習4
環境会計研究指導
特論科目
比較経済体制特論2単位
西洋経済史特論
金融論特論
日本経済史特論
世界経済特論
比較社会政策論特論
経済学方法論特論
国際経済法特論
教育心理学特論
計量経済学特論
貿易政策特論
国際経済特論
公共経済学特論
経済数学特論
マクロ経済特論
近代経済学史特論
環境経済特論
交通論特論
財務会計特論
環境会計特論
企業財務特論
日本経営史特論
消費者行動論特論
国際経営特論
民法特論
管理会計特論
経営組織特論
租税法特論
履修方法及び修了要件

1 博士後期課程の修了には3年以上在学し研究指導教授の指導の下に、所定の12単位以上を履修し、博士論文の審査と最終試験に合格しなければならない。

2 研究指導教授の特別演習を2箇年にわたって計8単位を必修とする。また、研究指導科目を2箇年履修する。特論科目から2単位以上を選択必修とする。

このページに関するお問い合わせ先
教育グループ 教務チーム(事務棟1階)
・電話:027-344-6264 ・メールはこちら
  • facebook
  • twitter
  • line