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大学院 Graduate Programs

開講科目

現代社会経済システム専攻

本研究科の各専攻ごとの授業科目は次のとおりです。

大学院生は、研究テーマになる研究科目をひとつ選択し、その講義(2単位)と演習(8単位)を受けます。また、担当教員の指導の下、自分が所属する専攻における研究科目又は特論科目から合わせて8単位以上、他の専攻における研究科目又は特論科目から合わせて4単位以上(合計30単位以上)を履修することになります。さらに、修士論文を提出し、その審査及び最終試験に合格することが、修了の要件となります。修了者に与えられる学位は、修士(経済学)となります。

授業科目単位数担当者
演習科目
西洋経済史研究演習Ⅰ4単位唐澤 達之
西洋経済史研究演習Ⅱ唐澤 達之
日本経済史研究演習Ⅰ富澤 一弘
日本経済史研究演習Ⅱ富澤 一弘
経済学方法論研究演習Ⅰ伊藤 宣広
経済学方法論研究演習Ⅱ伊藤 宣広
教育心理学研究演習Ⅰ木下まゆみ
教育心理学研究演習Ⅱ木下まゆみ
EU研究演習Ⅰ土谷 岳史
EU研究演習Ⅱ土谷 岳史
労働経済研究演習Ⅰ小林 徹
労働経済研究演習Ⅱ小林 徹
社会思想研究演習Ⅰ名和 賢美
社会思想史研究演習Ⅱ名和 賢美
貿易政策研究演習Ⅰ野崎 謙二
貿易政策研究演習Ⅱ野崎 謙二
国際経済研究演習Ⅰ休講
国際経済研究演習Ⅱ休講
公共経済学研究演習Ⅰ溝口 哲郎
公共経済学研究演習Ⅱ溝口 哲郎
金融論研究演習Ⅰ森 祐司
金融論研究演習Ⅱ森 祐司
経済数学研究演習Ⅰ山﨑 薫里
経済数学研究演習Ⅱ山﨑 薫里
環境経済研究演習Ⅰ山本 芳弘
環境経済研究演習Ⅱ山本 芳弘
マクロ経済研究演習Ⅰ中野 正裕
マクロ経済研究演習Ⅱ中野 正裕
研究科目
西洋経済史研究2単位唐澤 達之
日本経済史研究富澤 一弘
世界経済研究矢野 修一
経済学方法論研究伊藤 宣広
教育心理学研究木下 まゆみ
労働経済研究小林 徹
EU研究土谷 岳史
社会保障研究鶴田 禎人
社会思想史研究名和 賢美
貿易政策研究野崎 謙二
国際経済研究休講
公共経済学研究溝口 哲郎
金融論研究森 祐司
経済数学研究山﨑 薫里
環境経済研究山本 芳弘
マクロ経済研究中野 正裕
近代経済学史研究中路 敬
特論科目
西洋経済史特論2単位唐澤 達之
日本経済史特論富澤 一弘
世界経済特論矢野 修一
経済学方法論特論伊藤 宣広
労働経済特論小林 徹
EU特論土谷 岳史
社会保障特論鶴田 禎人
教育心理学特論木下 まゆみ
社会思想史特論名和 賢美
貿易政策特論野崎 謙二
国際経済特論休講
公共経済学特論溝口 哲郎
金融論特論森 祐司
経済数学特論山﨑 薫里
環境経済特論山本 芳弘
マクロ経済特論中野 正裕
近代経済学史特論中路 敬
共通科目
文章技法研究2単位高松 正毅

 

履修方法及び修了要件

1 博士前期課程の修了には、各自の研究分野に従い、指導教員の下に、所定の30単位以上を修得し、かつ修士論文の審査と最終試験に合格しなければならない。

2 演習8単位と演習担当教員の講義科目(研究科目又は特論科目)2単位は必修。この他に、自分が所属する専攻における研究科目又は特論科目から合わせて8単位以上、他の専攻における研究科目又は特論科目から合わせて4単位以上を修得することとする。

このページに関するお問い合わせ先
教育グループ 教務チーム(事務棟1階)
・電話:027-344-6264 ・メールはこちら
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