タイトル:高崎経済大学 NEWS & EVENTS
    印刷する 閉じる

地域政策学部の大河原眞美教授と学生が、NHK教育テレビ「知る楽 歴史は眠らない 戦後日本 漢字事件簿」の第4回放送分“漢字制限の遺産”にて裁判員裁判の漢字使用の実態について出演します。

番 組 名
NHK教育テレビ「知る楽」   (火曜日)歴史は眠らない
「戦後日本 漢字事件簿」(9月テーマ)

放送日時
平成21年9月22日火曜日 午後10時25分〜10時50分
平成21年9月29日火曜日 午前5時35分〜6時(再放送)

番組内容
第4回 漢字制限の遺産
 1980年代以降、急速に発展したコンピューター技術は、漢字をとりまく状況を大きく変えた。漢字が「書く」ものから「打つ」ものになり、漢字を気軽に自由に表現できる時代になったのだ。そして今、こうした変化を受けて、およそ30年ぶりに常用漢字表の改訂が進められている。誰もが気軽に漢字で自己表現できる現代、そもそも漢字表は必要なのか?最終回では、外国人労働者や裁判員制度における漢字使用の実態を取材しながら、漢字制限の意味を改めて問い直す。 (NHKホームページより抜粋)


番組ホームページへのリンクはこちらから
http://www.nhk.or.jp/shiruraku/index.html

Copyright(c) TCUE All Rights Reserved.