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TOP   >   学部   >   地域政策学部   >   専任教員   >   高橋 伸次 教授  
教員紹介(地域政策学部)
 
高橋 伸次 (たかはし しんじ) 教授
所属学部・学科
地域政策学部・地域づくり学科
略歴
1981年3月 日本体育大学体育学部卒業
1981年4月 日本体育大学大学院体育学研究科(修士課程)入学
1983年3月 日本体育大学大学院体育学研究科(修士課程)修了
1983年4月 日本体育大学体育学部助手
1987年4月 高崎経済大学経済学部助手
1988年4月 高崎経済大学経済学部講師
1990年4月 高崎経済大学経済学部助教授
2001年4月 高崎経済大学地域政策学部教授
学位
体育学修士(日本体育大学)
担当授業(学部)
スポーツ指導者養成論、スポーツ行政論、スポーツ科学Ⅰ・Ⅱ、演習Ⅰ・Ⅱ
学部ゼミナールの研究テーマと主な内容
[主なテーマ]スポーツ行政・政策
[主な内容]文化的装置としてのスポーツを考え、その政策的視点を模索する。
担当授業(大学院)
スポーツ科学特論
大学院の講義内容
本講では、スポーツを生涯学習へと動機づける立場、およびスポーツ活動を文化的な実践と捉える立場から、人間にとって健康であるということや身体を動かすということの科学的意味を考える。それを前提として、現代スポーツの社会的機能とそこにみられる課題や展望を考究し、スポーツを振興することの政策的視点や意識を基礎づけることを目的とする。
研究分野
スポーツ行政・政策
現在の研究課題
生活の中のスポーツ教育や生涯スポーツの必要性が叫ばれている今日、スポーツを日常のものとする社会のしくみが求められている。そのしくみづくりをどうしたらいいのかを研究課題としている。
主要な研究業績
  • 『スポーツを知る・する・考える‐これからのスポーツライフのために‐』共著、不昧堂出版、1995年
  • 「スポーツ参加の多様化と21世紀社会に向けたスポーツ振興の機軸‐「する」スポーツへの多様な関わり方の振興‐」『地域政策研究』共著、第2巻第1・2合併号、1999年
  • 「スポーツにおけるボランティア指導者の実態とその課題‐これからのスポーツ振興の政策課題として‐」『地域政策研究』単著、第3巻第3号、2001年
  • 『スポーツ・ボランティアへの招待』共著、世界思想社、2004年
  • 『地方公立大学の未来』「地方公立大学のスポーツマネジメント‐地域性を活かした大学づくりをめざして‐」単著、日本経済評論社、2010年
所属学会
日本体育学会、日本体育・スポーツ政策学会
社会における活動・受賞歴等
  • 全日本大学ソフトボール連盟理事(1996年~)
  • 日本ソフトボール協会理事(2010年~)
成果の説明書
リンク
 

Degree
physical education master(Nippon Sport Science University)
Courses Taught (Undergraduate)
Sports Administration
Training of Sports Leader
Sports Science I
Sports Science II
Seminar I・II
Courses Taught (Graduate)
Advanced Study of Sports Science
Research Field
sport sociology
Link
 

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