• 受験生の方へ
  • 高校教員の方へ
  • 在学生・保護者の方へ
  • 卒業生の方へ
  • 企業・地域の方へ
  • 大学紹介
  • 学部
  • 大学院
  • 研究活動
  • キャンパスライフ
  • 入試案内
  • 就職情報
  • リンク
学部
TOP   >   学部   >   地域政策学部   >   専任教員   >   関口 智子 教授  
教員紹介(地域政策学部)
 
関口 智子 (せきぐちともこ) 教授
所属学部・学科
地域政策学部・観光政策学科
略歴
1984年3月 筑波大学第一学群人文学類卒業
1984年4月 国際電信電話(KDD)入社
1991年5月 カナダ、クイーンズ大学大学院フランス語文学研究科修士課程修了
1993年12月 アメリカ、ワシントン大学大学院言語学研究科修士課程修了
1995年3月 アメリカ、ワシントン大学大学院言語学研究科博士課程コースワーク修了
1995年4月 川村学園女子大学、川村短期大学その他 非常勤講師
       明治学院大学 (1996年) 東洋英和女学院大学、横浜国立大学 (1997年)
1998年4月 立教大学ランゲージセンター嘱託講師
2001年4月 東海大学外国語教育センター専任講師(2005年助教授、2010年教授)
2003年6月 アメリカ、ワシントン大学大学院言語学研究科博士号取得
2013年4月 高崎経済大学地域政策学部観光政策学科教授
学位

文学博士

担当授業(学部)
General English I,II, III, IV, Business English I, II, World Issues I, II
研究分野
言語学(統語論)、第二言語習得、通訳教育
現在の研究課題
2011年より、日本通訳翻訳学会の通訳翻訳教育・指導法研究プロジェクトに所属。現在は、通訳教育の中でも、特に日本人学習者の日英通訳の訓練方法に焦点をあてて研究をしている。
主要な研究業績
  • 「日本における通訳教育の課題と展望」 『通訳翻訳研究10号』日本通訳翻訳学会 (2010年)(共著)
  • "Evaluations of Shadowing Exercise for Novice Chinese Learners: Phonological Performances of Japanese Self-learners" Lingual, Literary and Cultural Translation N.3, 台湾国立政治大学 (2010年)(単著)
  • 「インプットとアウトプットの効率的強化の試み」 『東海大学教育研究所紀要第16号』 (2009年) (単著)
  • "The Why and How of Shadowing: Keys to Its Effective Use" Strategies for the EFL Classroom, Monograph Series 10, Tokai University (2009年)(単著)
  • 「明示的文法教授のない構文習得:二次述語の解釈に焦点をあてて」 『東海大学外国語教育センター紀要29号』(2009年)(単著)
所属学会

日本第二言語習得学会、日本通訳翻訳学会

社会における活動・受賞歴等
  • 『看護/ゲノム看護:実践の範囲と基準(日本語版)』日本遺伝看護学会 (2009年)翻訳協力
成果の説明書
リンク
 

Degree
Ph.D. (University of Washington)
Courses Taught (Undergraduate)
General English I,II, III, IV, Business English I, II, World Issues I, II
Research Field
Linguistics (syntax), Second Language Acquisition, Interpreting and Translation Studies
Link