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TOP   >   学部   >   地域政策学部   >   専任教員   >   佐藤 公俊 教授  
教員紹介(地域政策学部)
 
佐藤 公俊 (さとう きみとし) 教授
所属学部・学科
地域政策学部・地域政策学科
略歴
1995年3月 慶應義塾大学経済学部卒業
1997年3月 慶應義塾大学大学院法学研究科前期博士課程修了
2000年9月 慶應義塾大学大学院法学研究科後期博士課程修了
2001年4月 常磐大学人間科学部専任講師
2005年4月 常磐大学人間科学部助教授
2006年4月 高崎経済大学地域政策学部助教授
2007年4月 高崎経済大学地域政策学部准教授(職名変更)
2011年4月 高崎経済大学地域政策学部教授
学位
博士(法学)(慶應義塾大学)
担当授業(学部)
地域政策論、公共政策論、政治過程論、演習Ⅰ・Ⅱ
学部ゼミナールの研究テーマと主な内容
[主なテーマ]政治学・公共政策・政策過程
[主な内容]本ゼミでは首長、議会、住民、NPOなどのアクターが織り成す政策過程を対象とし、より良き政策形成のためのガバナンス・システムを研究する。政策過程の理論を踏まえた上で、実証的な研究を中心に進めたい。
担当授業(大学院)
公共政策特論、公共政策特論演習
大学院の講義内容
公共政策は、案そのものに政策的合理性があるがゆえに実現するものではなく、むしろ政策過程のアクター間の相互作用によって幾度も形を変えながらできあがるものである。政治過程論は、公共政策の形成を政策過程のアクター合理的行動およびアクター間の相互作用から分析する。本講においては政治過程論の代表的な理論やモデルを考察し、さらにそれらを基にした事実解明的研究を行うための基礎的な技法について研究する。
研究分野
政治学、公共政策
現在の研究課題
政治理論、公共政策、政策過程
主要な研究業績
  • 『グローバル化と日本の政治・経済―TPP交渉と日米同盟のゆくえ―』(共著)芦書房、2014年
  • 『政治学・行政学の基礎知識(改訂版)』(共著)一藝社、2014年
  • 『公共政策の歴史と理論』(共著)ミネルヴァ書房、2013年
  • 『イノベーションによる地域活性化』(共著)勁草書房、2013年
  • 『日本の政治と行政』(共著)芦書房、2012年
所属学会
日本政治学会、公共選択学会、日本公共政策学会
社会における活動・受賞歴等
  • 日本地域政策学会理事・広報委員会副委員長
  • 地域活性学会評議員・広報委員会委員
  • 群馬県立文書館運営協議会委員
  • 安中市行政改革審議会委員
  • 川口市行政評価外部評価委員会副委員長
成果の説明書
リンク
 

Degree
J.S.D. Keio University
Courses Taught (Undergraduate)
Regional Policies
Public Policies
Theory of Political Process
Seminar I・II
Courses Taught (Graduate)
Advanced Study of Public Policies
Research Field
Political Theory, Public Policies, Policy Science
Link
 

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