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TOP   >   学部   >   地域政策学部   >   専任教員   >   南 賢二 教授  
教員紹介(地域政策学部)
 
南 賢二 (みなみ けんじ) 教授
所属学部・学科
地域政策学部・観光政策学科
略歴
1977年3月 東京農業大学農学部造園学科卒業
1977年4月 株式会社ラック計画研究所 入社
1998年8月 株式会社ラック計画研究所 代表取締役
2008年7月 株式会社ラック計画研究所 勇退
2008年8月 株式会社ラック計画研究所 技術顧問
2011年4月 高崎経済大学地域政策学部 教授
1992年3月 技術士(建設部門)
1998年3月 技術士(農業部門)
2003年9月 登録ランドスケープアーキテクト
学位
農学士
担当授業(学部)
初年次ゼミ、観光政策論、観光リゾート計画論、景観計画論、演習Ⅰ・Ⅱ
学部ゼミナールの研究テーマと主な内容
[主なテーマ]観光・リゾート地域の整備手法、地域景観の整備手法
[主な内容]国民の余暇環境であり、また人々が生活する場でもある観光地やリゾート地域について、そこに生活する人たちが誇りうる魅力ある地域を実現するための手法を計画論として明らかにし、ゼミ生が将来、自ら生活して行く地域の魅力向上に取り組めるよう、その手法を体得させる。
担当授業(大学院)
観光政策特論
研究分野
地域政策・計画、観光リゾート地域政策・計画、景観計画
現在の研究課題
今後の地域振興において重要な手段となる観光・リゾート・レクリエーションに関して、その仕組みや市場構造の把握、事業展開手法、景観整備手法、地域政策との連携手法等を明らかにするとともに、その成果をマスタープランの策定へと結びつける。
主要な研究業績
  • 1995年~2000年 山中湖村リゾートまちづくり計画(山中湖村)
  • 1990年~2000年 新治村景観整備計画・推進調査(新治村)
  • 2002年~2003年 都市観光活性化推進調査(日本観光協会)
  • 2007年 リゾート地域整備推進方策検討調査(国土交通省)
  • 2008年 規制・誘導手法等を活用した良好な景観形成の在り方に関する検討(国交省)
  • 2011年 榛東村観光計画基本構想(群馬県榛東村)
  • 2012年 青梅市梅の里再生計画(東京都青梅市・委員長)
  • 2013年 みなかみ町観光振興計画(群馬県みなかみ町・委員長)
所属学会

(社)日本都市計画学会、日本観光研究学会、日本造園学会、日本地域政策学会

社会における活動・受賞歴等
  • (社)日本都市計画学会評議員
  • 日本観光研究学会理事・監事(2008~)
  • NPO市民まちづくり会議・むさしの副理事長
成果の説明書
リンク
 

Degree
Bachelor of Agriculture (Tokyo University of Agriculture)
Courses Taught (Undergraduate)
Academic Skills
Tourism Policies
Tourism Aria Planning
Landscape Planning
SeminarⅠ・Ⅱ
Research Field
Tourism Planning Studies Landscape Studies Tourism Policy Studies
 

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